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プロフィール

山下功

Author:山下功
International Network Go Organization President
NPO法人囲碁文化継承の会 理事長
オール慶應囲碁の会 会長
ふなばし囲碁協会 会長
山下塾 塾長
浄土真宗僧侶

毎年千葉県、東京都の幼稚園児・小学生400人超に、仲間たちとともに囲碁入門を指導しています。

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TOP > 2019年05月

ラフにはアイアン   2019.05.21

先週アジアパシフィックダイヤモンドカップが行われた総武カントリー総武コースでプレーした。エントウ会の世話役山崎さんがメンバーなのでプレーしたい、と前から頼んでおいた。美しい森が評判の林間コースである。プロの試合の後で、ラフは刈り込んでいるとはいえまだ深い。ラフに入ったボールは上からでないと見えない。へぼゴルファーには初めてのラフである。昭和の俗諺でラフと〇にはカネ使えとある。いつものラフのつもりでウッドを使ったらまるで駄目である。何度打ってもラフから出ない。へぼには9番アイアンでやっと出るくらい難しい。テレビのゴルフでラフですから、と解説者がよく言うがプロの試合でのラフとはこのことかと分かった。良い経験をさせてもらった。
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